{"kind":"repository","status":200,"org":"cloud-itonami","repo":"cloud-itonami-isic-4210","org-entry":{"org":"cloud-itonami","host":"cloud-itonami.itonami.cloud","status":"live","title":"cloud-itonami","description":"行政・公共制度をソフトウェアとして実装する事業群。ここはその公開サイト面。","files":["index.html"]},"site":{"org":"cloud-itonami","repo":"cloud-itonami-isic-4210","title":"道路・鉄道建設 — 現場記録・作業スケジュール提案・安全性懸念の通報・資材発注提案（営み OS）","description":"接続済み 42 本の operation.cljc を全走査した結果、commit ノードから現実の人へ通知を送る面は 4211（建築）1 本だけだった。ここが 2 本目で、しかも答えが逆である —— 4211 の災害警報は phase 3 の :auto に入っており人を待たずに飛ぶ（repo が『actuation は常に人』の norm に対する意図した例外と明記している）が、この面の安全性懸念の通報はどの phase の :auto にも入らず、送信は人が承認した後にしか起きない。災害警報は人を待たせる方が危険で、安全性懸念の通報は人が判断してから出すものだから。同じ ISIC グループの隣り合う 2 本が、それぞれの repo の phase 表で別々にこの判断を書いている。4 つの op はすべて :effect :propose で、重機の操作もグレードプラン（縦断・横断計画）の確定もこの actor の語彙に無い。届出リードタイムの HARD 検査は法定値を独立に計算し直すが、数値の線が無い法域（DEU/EU）では発火しない —— 無い数値を作って落とすのでも、無いから通すのでもなく、人が見る。","source":"https://github.com/cloud-itonami/cloud-itonami-isic-4210","files":["index.html"]},"app-url":"https://cloud-itonami.itonami.cloud/cloud-itonami-isic-4210/","repository-url":"https://itonami.cloud/cloud-itonami/cloud-itonami-isic-4210/"}